筋肉、関節に100%ナチュラルなハーブクリームSprainAway Cream


SprainAway Cream

 

捻挫、関節のこわばりに

 

NZで栽培されたアルニカコンフリーの優れた効能の組み合わせです。 これらの2つのハーブの組み合わせには、鎮静と癒しの働きをサポートする豊富な証拠があります。

筋挫傷、捻挫、関節のこわばり、アザ、スポーツのケガに対して実績のある自然なサポートをご提供します。

コンフリーは伝統的に、骨や結合組織の損傷に使用されており、一般的にKintboneまたはBruisewortとして知られていました。 近年科学的研究により、捻挫(特に腰椎捻挫)、関節のこわばりや動きに対してコンフリーの有効性が確認されています。

またアル二カは広く研究されており、その治癒特性はよく知られています。

 

・高い効力のある自然な鎮静&癒しのクリーム。
・筋肉、関節の治癒と動きを助けます。
・ペパーミント/メントールは含まれていないので、敏感肌の方に適しています。
・すべてニュージーランド産のハーブでつくられています。
 

この製品には、パラベン、石油系成分、人工着色料、人工香料は含まれていません。

 

 

 

Kiwiherb SprainAway Cream ¥2190 50g

 

 

 

 

 

ご使用の目安

 

1 日に2~3回塗布してお使いください。必要に応じて、より頻繁にご使用いただけます。

外部にのみお使いください。 傷ついたお肌には使用しないでください。 目に入らないようにお気を付け下さい。 過敏反応を起こしやすいお肌、敏感肌の方は、ご使用前のパッチテストをお勧めします。

 

SprainAway Cream に含まれるハーブの特徴

 

アルニカ

植物学名:Arnica montana
一般名: Mountain Tobacco, Leopard’s bane and Wolfsbane
使用される部分:花

アルニカはその抗炎症性がよく知られており、多くの人にとって、腫れ、あざ、痛みを伴うケガに対して最初に使う定番のハーブです。 数多くの科学的研究とレビューの対象となっており、ドイツ委員会のEモノグラフによって、ケガや、アクシデントの後に起こり得る血腫、脱臼、挫傷、骨折による浮腫、リウマチおよび関節の問題などに対する外用薬として認定されています。

ヨーロッパ各地の風土で、アルニカは栄養不良の牧草地でも3000メートル近くまで生育します。 近年、集中的な農業への転換の結果自然の生息地が破壊されたため、アルニカの持続可能性が懸念されています。Kiwiherbが使用しているアルニカはすべてニュージーランドで栽培されており、100%持続可能なものです。

 

コンフリー

植物学名:Symphytum officinale
一般名:Knitbone、Bruisewort、Russian Comfrey
使用される部分:葉、根

コンフリーはヨーロッパとアジアの原産で、紀元前400年頃からヒーリング・ハーブとして栽培されてきました。その名前はラテン語の「confere」から派生したもので“共に”を意味し、伝統的に初期の頃よりギリシア人とローマ人によって創傷や骨折の治癒に使われてきました。

コンフリーは、筋肉や靭帯の傷害を治癒する優れた治療法と考えられています。捻挫、骨折、靭帯の裂傷、圧迫による傷害(例えば、扉に指を挟むこと)、アザ、感染していない創傷に使用され、記録的短時間で組織を治癒し、瘢痕組織の形成を防ぎます。

コンフリーの素晴らしい作用は、その根や葉から見つかるアラントインとよばれる成分によるものです。アラントインは体内に自然に存在し、結合組織(筋肉や靭帯)、骨や軟骨の細胞増殖を刺激する顕著な能力を持っています。さらに、アラントインは組織を通って容易に拡散し、その治癒効果がより深く浸透することを可能にします。これは、怪我がより迅速に治癒し、瘢痕組織形成の機会が少なくなることを意味します。腫れや挫傷を軽減する効果は、薬理学的研究と臨床試験の両方で実証されています。

コンフリーには、皮膚細胞の成長を調節する作用があります。これは、慢性皮膚疾患、特に乾癬において有効で、皮膚細胞におけるその作用は、成長速度を遅くして、正常化、バランスを保つ働きがみられます。

 

Kiwiherb SprainAway Cream 50g
Kiwiherb SprainAway Cream 50g
100%ナチュラルなケガのトラブルのためのハーブクリーム
¥2,190.00